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ナショナルジオグラフィックがZ世代に刺さる本当の理由【韓国古着TV】
【目次】 僕が「ナショジオ」のロゴに惹かれた瞬間 ナショナルジオグラフィック — 元は探検と知の雑誌/団体だった 雑誌からアパレルへ — ロゴの力がファッションを変えた瞬間 韓国で火がついた「ロゴ × アウトドア服」のムーブメント Z世代に支持される理由 — “ストーリー” と “知性” の演出 ファッションとしてだけじゃない — “地球”“探検”の思想をまとう意味 これからの可能性 — 体験型、ライフスタイルとしてのナショジオ 僕が感じる、ナショジオ&古着文化の未来 1. 僕が「ナショジオ」のロゴに惹かれた瞬間 僕が初めて「National Geographic(ナショジオ)」のロゴに目を留めたのは、単なるテレビ番組からではなく、その“ロゴ”が街を歩く若者の服にあったときでした。黄色いあの枠、あのロゴマークだけで「どこか知的」「どこか探検」「どこか秘密を知っている」という雰囲気が漂う。昔、テレビで旅や自然のドキュメンタリーを観ていた僕にとって、そのロゴは単なるブランドを超えて、“地球を見つめる窓”のように感じられたんです。 →動画はこちら h
2025年12月7日読了時間: 4分


【韓国ブランド研究】Matin Kimはなぜここまで人気になったのか?【韓国古着TV】
【目次】 Matin Kimとの出会い — 僕が“初めて聞いたとき”の驚き ブランドの誕生と名前の由来 Matin Kimが大切にする「快適さ × トレンド」のデザイン哲学 ファン主導・SNS発で広がった拡散力 海外展開と国際進出 — 海を越えたブームの拡大 ハイエンドライン KIMMATIN の誕生と差別化戦略 課題と今後の展望 — サステナビリティとブランドアイデンティティ 【まとめ】なぜ今、「韓国古着」としてMatin Kimが刺さるのか 1.Matin Kimとの出会い — 僕が“初めて聞いたとき”の驚き 最初に「マーティンキム」という名前を聞いたとき、正直「え、どんなブランドだ?」とピンときませんでした。動画の冒頭で語っていたように、「韓国ブランドでこれは外せないな」という言葉──その熱量に少し半信半疑だったんです。 しかし調べてみると、驚くほど短期間で名が広がり、しかも日本でも注目されているブランドだと知って、一気に興味が湧きました。 そこから僕の“韓国古着探求”の旅がまた一つ広がった感じですね。→動画はこちら https://yo
2025年12月6日読了時間: 4分


【BTS法の真相】なぜ7人は入隊したのか?徴兵制度を30分で完全理解
【目次】 なぜ韓国に徴兵制度があるのか 兵役法の基本ルール ― “28歳入隊”が原則 変わった「BTS法」とは何か なぜ「延期」だったのか ― BTSが特例を選ばなかった理由 BTS入隊と復帰、そのスケジュール 兵役免除・延期の歴史と過去の例 韓国社会の今と“少子化”による兵役制度の未来予想 僕が感じた、BTSの決断とその意味 1. なぜ韓国に徴兵制度があるのか 僕が初めて韓国の徴兵制度の話を聞いたとき、「なんでアイドルに兵役?」と思いました。でも、実はこの制度の背景には歴史がありました。韓国は半島分断の影響を受け、北側との緊張関係が続いています。そのため、国防のために「すべての健康な成人男性に兵役義務」があるのです。 憲法の理念としても「国防は国民の義務」と定められており、徴兵制度は国家体制の根幹とも言えます。 この「国を守る義務」が根底にあるからこそ、兵役は韓国社会では重い意味を持ち、多くの男性にとって避けられない人生の通過点となってきました。 動画バージョンはこちら https://youtu.be/lYmc6BfjyIQ 2. 兵役
2025年11月30日読了時間: 5分


【BTS再集結】2026年、歴史が動く|“3つのサイン”【韓国古着TV】
【目次】 僕がこのテーマを選んだ理由 今、なぜ“BTSの地図”が必要なのか メンバー別ソロ活動の現在地と多様性 “3点セット”――情報収集で先を読む力 なぜ“ファッション × 社会 × 文化”が重要なのか 2026年 再集結への“3つのサイン”とは 僕が考える「この先のBTSと5WINSの関係」 【まとめ】古着/ファッション視点で見るBTS再集結 1. 僕がこのテーマを選んだ理由 最近、韓国古着を扱う僕たち5WINSでも、「音楽」と「ファッション」の関係を以前より強く意識するようになりました。特に、世界的に影響力を持つ BTS は、ただのアイドルではなく、「カルチャーの象徴」だと僕は感じています。だからこそ、BTSのソロ活動から再集結までの流れを、“古着/ファッション業界”という僕の視点で再整理したいと思いました。ファッションに関心を持つ人にも、BTSを知ることで“洋服以上の価値”を感じてもらえるはずです。 →動画はこちら https://youtu.be/sC8abMOP97Q 2. 今、なぜ“BTSの地図”が必要なのか 2022年からBTS
2025年11月28日読了時間: 5分


【2025年版】韓国アイドルが火をつけた“古着トレンドTOP5”【韓国古着TV】
【目次】 韓国古着市場が急成長、その理由とは? SNSと空港ファッションが作る“リアルな流行” 第5位:ビンテージデニムリバイバル 第4位:90年代のスポーツカルチャー再燃 第3位:温もりが今っぽい“グランパコア” 第2位:ネオY2Kが導く新時代のミレニアムファッション 第1位:壊れてるのがカッコいい時代「リメイク&ダメージ加工」 韓国古着の未来と、僕たちのこれから 1.韓国古着市場が急成長、その理由とは? 2024年、韓国の古着市場は前年比147%成長という驚異的な数字を記録しました。市場規模はなんと519億円。この背景には、ただの「流行」では片づけられない深い理由があります。僕自身、韓国で古着屋を経営していて、日々その熱量を肌で感じています。 とくに大きな影響を与えているのが、K-POPアイドルたちの「私服」スタイル。派手さよりもリアルな日常のファッションが、若者たちの“お手本”になっているんです。これが、韓国の古着市場を一気に拡大させた最大の要因のひとつです。 →動画はこちら: https://youtu.be/EojZt632bqA.
2025年11月27日読了時間: 5分


NERDY|韓国ストリートでバズる理由【未定義をまとう自己表現】
【目次】 「NERDY(ノルディ)」とは? ― “未定義”をまとう韓国ストリートブランド ブランド名に込められたメッセージ ― 「定義されない」という自由 デザインの特徴 ― オーバーサイズ、ユニセックス、強烈なロゴ感 “服が目立ってなんぼ” ― NERDYの自己表現としてのファッション哲学 店舗/空間の演出 ― ファッション × 体験としてのNERDY 若者/SNS世代に受ける理由 ― なぜ今バズるのか? 5WINSの視点 ― 僕たちがNERDYを取り扱う理由 あなたに問いかけたい ― 「未定義」の服を、あなたは着る? 1. 「NERDY(ノルディ)」とは? ― “未定義”をまとう韓国ストリートブランド 今日は、韓国ストリートファッションの中でも「未定義」「自由」「尖り」を体現するブランド、NERDYを紹介します。NERDYは既存のジャンルや常識に縛られず、“自分を表現する”ことを最優先にするブランド。5WINSでも注目し、実際に仕入れを行っているブランドのひとつです。 ↓動画バージョンはこちら https://youtu.be/koWmW45
2025年11月25日読了時間: 5分


【韓国ブランド特集】完璧じゃないから美しい|ADERERROR 異端の哲学
【目次】 「ADERERROR(アーダーエラー)」とは — 韓国発、異端のデザインブランド ブランド名に込められた“間違い”の美学 匿名クリエイター集団が描く、“均さない”ファッション哲学 デザインの特徴 — 不完全さ、ユニセックス、そしてストリート × アート 単なる服ではない ― 体験/空間としてのADERERROR 世界的注目とその理由 — SNS/若者文化と共鳴する存在感 5WINSの目線で — なぜ僕たちもADERERRORに惹かれるのか あなたにとっての「不完全な美しさ」とは? 1. 「ADERERROR(アーダーエラー)」とは — 韓国発、異端のデザインブランド 今回紹介するADERERRORは、2014年ソウル発のユニセックスファッションブランド。単なる服の枠を超え、「ファッション × アート × 文化」を掲げる、韓国ストリートシーンでも異彩を放つ存在です。 「完璧ではない」「既存のルールに収まらない」――そんな信念を体現するこのブランドは、僕たちが扱う韓国古着やストリート系アイテムとも通じる、自由でエッジの効いた美学を持っていま
2025年11月24日読了時間: 4分


【BTSジョングク着用】爆発的人気!世界が注目する韓国ブランド!thisisneverthatとは?
【目次】 BTSジョングクも着用!話題の韓国ブランド「thisisneverthat」って? ブランド名に込められた“尖った”哲学 ロゴに宿る違和感の魔力 “売れなかった時代”から“ストリートの火付け役”へ 世界へ羽ばたくきっかけは、あのジョングクの一着から ルックブックに詰め込まれた世界観と覚悟 流行に媚びない ― 貫かれる「俺たちは俺たち」精神 ファッションは、信念で着るもの 1. BTSジョングクも着用!話題の韓国ブランド「thisisneverthat」って? 今回は、5WINSでも仕入れ人気が高まっている韓国ブランド「thisisneverthat(ディスイズネバザット)」についてご紹介します。 韓国ストリートシーンを語るうえで欠かせないこのブランド。実は、BTSのジョングクが着用したことで一躍話題になり、今や世界中で注目されている存在なんです。 →動画はこちら https:// youtu.be/5Cle2wpQB_Y 2. ブランド名に込められた“尖った”哲学 「thisisneverthat=これは決して“あれ”じゃない」。 直
2025年11月23日読了時間: 3分


5WINSにはどんな人が集まる?参加メンバーの“リアル”を話します
【目次】 そもそも 5WINS とは? 「韓国好き」「ブランド好き」がきっかけになる人たち リサイクルショップ/古着転売をやっていた人の“再スタート” 美容・ファッション感度の高い“副業兼ライフスタイル”志向の人 法人・福祉事業者も参入 ― 意外な背景を持つメンバーたち 地方在住でもチャンスあり ― 会員制問屋の強み 5WINS が求める人物像 ― “好き”と“やる気”があればOK あなたの可能性をもう一度 ― 5WINS の扉は開かれている 1. そもそも 5WINS とは? まずはじめに、僕たち 5WINS についておさらいします。5WINS は、韓国ソウルに倉庫と仕入れルートを持つ、日本人運営の会員制古着卸問屋です。 ただ仕入れを代行するだけでなく、「安定した仕入れ」「人気ブランド(The North Face や adidas 等)の古着の確保」「販売ノウハウ」「流通・物流サポート」など、“仕入れから販売までをワンストップで支える”のが特徴です。 この体制があるからこそ、「どんな人が参加しているのか?」という問いに明確に応えられる場になっ
2025年11月20日読了時間: 5分


【動画編集】「SNS音痴」から「プロ級リール編集者」へ。主婦が掴んだ人生の転機
【目次】 SNS動画編集との出会い — きっかけは“いつもの投稿” 専門のサポートがあったからこそ — ゼロからプロへの成長過程 スマホひとつで ― 手軽さがもたらす可能性 なぜ今、リール動画の編集スキルが強みになるのか? “編集スキル”が起こすサイクル — フォロワー増加 → 信頼 → ビジネスチャンス “SNS音痴”でも大丈夫 ― 始めるなら今がベストタイミング 僕(5WINS)として見える可能性 ― 新しい才能を発掘する場所に あなたにとっての“次の一歩”とは? 1. SNS動画編集との出会い — きっかけは“いつもの投稿” 動画制作やSNSにそれほど慣れていなかった“ゆかりさん”。「ただ投稿していただけだった」と本人が語るその時、まさかこれが人生の転機になるとは思っていなかったはずです。ある日、僕の仲介で“先生”と出会い、丁寧にリール動画の編集方法を教えてもらったことが、すべてのはじまりでした。 →動画はこちら https:// youtu.be/OtyUz8crglM 2. 専門のサポートがあったからこそ — ゼロからプロへの成長過程
2025年11月16日読了時間: 3分


【全国展開へ】副業でも本業でも稼げる!【韓国古着TV】
【目次】 なぜ僕が「韓国古着」に挑戦したのか 5WINS とはどんな存在か 実績が語る ― 2日で30万円売れた副業の可能性 “ポップアップ × モール” が持つパワー 全国展開のビジョン ― 地域支部からフェスまで 初心者でも安心 ― 会員制&手厚いサポート体制 韓国古着 × サステナブル時代の追い風 あなたへの問いかけ 1. なぜ僕が「韓国古着」に挑戦したのか 僕がこの事業に飛び込んだきっかけは、“ただ服を仕入れて売る”だけじゃなく、「衣服の価値を再発見する」場を作りたかったからでした。コロナ禍を経て、価値や消費の在り方が見直される中で、“古着”という選択肢に可能性を感じたのです。特に、韓国には日本では流通しづらい「質が良くて、なおかつ希少な古着」が眠っていて、それを日本に届けられるなら――と。この記事の元となる動画では、そんな僕たちのリアルを包み隠さず語っています。 →動画はこちら https://youtu.be/PqH0z3ama_A 2. 5WINSとはどんな存在か 5WINSは、韓国ソウルに倉庫と仕入れルートを持つ、日本人運営の古着
2025年11月14日読了時間: 4分


【2025年最新版】冬に月商100万円を作る方法|負けない物販の仕組みを徹底解説【韓国古着TV】
【目次】 冬月商100万円への“負けない物販”とは 不良在庫が破滅を招く理由 “売り先”確保で仕入れのリスクを減らす 現金化ルートの確保が回転率を高める鍵 ジャンル絞り込みからの段階的ステップアップ 仲間とのコミュニティで成長スピードを上げる ネットとオフライン、両方を活かす販売戦略 これからの“冬商戦”に向けた僕の思い 1.冬月商100万円への“負けない物販”とは 僕がこの動画を撮ったのは、「冬でも月商100万円を目指せる」という現実的な目標を、みんなと共有したかったからです。物販でよくある失敗──それは“売れ残り”や“在庫圧迫”。特に冬場に需要が高まる、韓国古着やノースフェイスのような“季節物アウター”でも、それは同じ。重要なのは「どうすれば負けない物販になるか」を、仕入れ前から設計することなんです。 →動画はこちら https:// youtu.be/zhjI_EAN9ac 2.不良在庫が破滅を招く理由 過去、僕は中国輸入や古着輸入を通じて、たくさんの物販仲間を見てきました。その多くが「売れ残り」でお金が回らず、資金ショートして撤退し
2025年11月1日読了時間: 4分
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